仕事 派遣 転職

派遣で働く理由。正直メリットばかりです。

私はこれまでに20社以上派遣登録をしてきました。今はハワイで正社員で働いていますが、これまで日本では派遣か契約社員でしか働いたことがありません。契約社員は1回だけ。それ以外はすべて派遣です。転職回数は短いものを入れると10社を超えています。

それでよかったと思っているし、派遣で働いてきたことに後悔は一つもありません。むしろ派遣で働いていたからよいことがたくさんありました!

世間一般のイメージでは、派遣で働くのは普通に就職できなかった人、すぐ切られる、給料も少ない、不安定、または主婦やパートの人がやる働き方。そんなイメージの方が多いのではないでしょうか?

今回の記事は、転職を迷っている方、働き方を迷っている方に向けて書いてはいますが、基本的に40代までの独身もしくは結婚していても子供がいない方に向けて書いています。やはりお子さんがいる場合は、福利厚生の面でもボーナスがもらえる面でも派遣よりは安定した正社員の方が良いと思います。

今の世の中色んな働き方があります。あなたも選択肢の一つとして検討していてはいかがでしょうか?

✔もくじ

  1. なぜ派遣という働き方を選んだのか。
  2. 派遣のメリット
  3. 派遣のデメリット
  4. 派遣で働くのに必要なスキル
  5. オススメ派遣会社
  6. まとめ

1、なぜ派遣という働き方を選んだのか。


私は大学卒業後はブラジルに日本語教師としていくつもりでしたので、日本で就職するつもりがありませんでした。

そもそも定年まで同じ会社で働くことなんて到底無理だと思っていたので、就職活動をしていませんでした。

色々あって、大学を一年休学して2009年に卒業する年だったのですが、その年にリーマンショックが起こり、何やら急に内定取り消しやら周りの友達が慌てていたのを覚えています。

自分には全く関係ないと思っていたのですが、海外に行こうにも希望していた国のビザが下りないことが卒業間際にわかり、先のことを決めぬまま大学を卒業してしまいました。

どうしようかなと思ってとりあえずバイトを続けていたら、たまたま目に付いた障がい者施設で就労支援というお仕事の募集があり、興味があったのでそこに入りました。仕事内容は楽しかったのですが、福祉系は何よりも給料が低いことがネックで、あまりに手元に残る金額が少なかったので、バイトと掛け持ちながら働いていました。

その後、やはり今の自分のスキルでもっと稼げる仕事をしてみたいなと思うようになり、ついでに英語力もつけたいと思って仕事を探していたら、派遣で貿易事務、未経験Ok!という仕事があり、派遣とか正社員とかよくわからなかったけど、とりあえず海外行くまでの我慢だし、それでいいかなと思い、転職しました。

それが私の派遣の始まりです。

すると、これが意外にも面白く、海外に行く夢をあきらめてはいなかったのですが、お金を稼げる楽しさを知って、もうちょっと日本で働いてみようとなりました。

いずれは海外に行くから。という思いがあったこともあってその後ずっと派遣で働くことになります。

2.派遣のメリット


ずばり、スキル構築です!

私はこれまで派遣もしくは契約社員としてしか働いたことがありません。大学卒業後から35歳になる今まで、短いものも含めると転職回数は10回以上に及んでいます。英語力を付けたいという思いから、物流業界に入り、7割近くは貿易に関することに携わっていました。

メインの仕事が終わった後はバイトをしていましたので、常に2つの仕事をしている状況でした。

このおかげで、色んなスキルを身に付けることができました。

転職をして私が得たもの

・適応能力/ 順応性

・会社のやり方、仕組

・派遣会社の担当者との強いパイプ

・それぞれの業種で学んだ業界知識


はっきり言って、メリットしかないと思っています。

適応力/順応性

毎回会社によって使っているシステムが違うのでそれを覚える必要があります。3年間で契約満了で終えたことはないので、長くても2年に一度は新しいシステムを覚える必要がありました。

そのおかげで、どんなシステムでも最低限教えてもらえれば使えるようになりました。ある程度いじれば大体わかる。この適応力はこれから生きていく上で必要なスキルだと思っています。

また派遣は即戦力採用というのが前提なので、そこまで丁寧な研修というものはありません。そのため優しく丁寧に一から教えてくれる、引継ぎがしっかりしているところは今までほぼ見たことありません。よくて1社あるかないか。

せっかちなので、何日もかけて研修されてもつまらないだけとも思っていたので、言われたことをやってみて、わからなければ聞く。こういったスキルも自然と身に付きました。

新社員から同じ会社でずっと働いている人は、それはそれでもちろんすごいことですが、同じシステムで同じやり方の仕事の進め方しかしないことになれてしまって、急な変化が苦手な方が多いですよね。

今回のコロナの影響でもそうですが、在宅ワークになったり、会社が傾き始めて解雇される可能性も出てきたりと、定年までずっと同じ会社でお世話になることは難しくなってきていると思います。

これからの時代はいろんなところで働き、色んなスキルを磨き、1つがダメでもこっちで生きていけるそんな順応性が必要な時代になります。

私からすると石の上にも3年は、仕事をするうえでは長すぎると思っています。会社のやり方や学べるかどうかなんて最初の1週間でだいたいわかるし、いても意味ないなと思えば、ある程度で見切る。そもそも長居するつもりなんてないのですから、自分がスキルアップできるところだけで働く。

そうして自分のなりたい理想の姿を目指して走るだけ。あとは、この会社がいいなと思えば、そこでとにかく頑張ってアピールする。そうすると正社員の道も開けます。よーく吟味して自分が成長できそうな会社に長居する。そういった形で、働く側のこちらが会社を選ぶ。えらそうですが、やっと時代が追いついてきたと思っています。


会社のやり方・仕組み


世間でいう大手といわれるとこは、中身は一体どうなのだろうと思っていたので、できるだけ大手に行き、そこで出会える人から様々なことを学びました。

普通に就活していれば絶対に入れないところでも、派遣という枠組みならチャンスがあります。それでいいのです。どんな形であれ、大手の会社に入って、大きな会社はどんな人たちがどんなことをやっているのか、会社の福利厚生はどうなのかなど、なぜ大手といわれているのかを働きながら潜入のつもりで見ていました。

やはりその業界で大手といわれてるところは会社の制度がしっかりしていたり、福利厚生が良かったりします。また働いてる人たちの基礎学力の高さからレベルの高い話ができて面白い場合があります。

私はできるだけ業界最大手といわれるところで働くようにしていました。

きちんとした大手の会社は派遣を邪険に扱うこともなく、戦力として必要としてくれるところが多かったので、色んな仕事に挑戦させてもらい成長することができました。

そんな大手でも今は合併されてなくなってしまったところもあります。

大手でもなくなるんだ。。。そんな風に感じることもあった10年でした。私が大学卒業した年がリーマンショックの年です。それから13年ほどたちますがその間、東日本大震災があり、コロナウイルスが出たりと、未曽有の出来事を意外と体験している気がするので、この先もまた思いもよらない出来事に出会ってもそう驚かないかなと思っています。

やっぱり、企業に勤めるってことは安定ってないんだなぁ。と毎回思っています。

 

派遣会社の担当者との強いパイプ

派遣会社の登録は20を優に超えています。

ぶっちゃけ働き始める開始時期や求められている勤務期間以外で面接に落ちたことはなく、行きたいなーと思うところにはほぼ9割くらいの確率で入れています。

これだけ転職が多いですが、長期旅行以外に仕事がないという状態が今まで一度もありません。何かしらすぐに仕事が見つかり働いてきました。

これは自慢でも何でもなく、どれだけ早めに先手を打つかだけです。

働きだして、「あーこの会社に未来がないな」と思ったら、仕事を探し、求人を出している派遣会社に登録に行きます。

時間を有効に使うため、仕事帰りにさくっと登録に行ったりしていたためそれほと登録が苦ではありませんでした。

あらかじめインターネットで登録できるところまではしておき、面接だけにしておけばそれほど時間はかかりません。

そうして面接もいい感じでこれは行けそうだなーと思ったら、派遣会社の人に自分の意向を伝えます。

ここで、もし派遣会社の担当者と仲良くなっていれば、自分の意向を伝えて、よい案件があれば移りたいと話をするのです。

急にやめられては派遣会社も派遣先の企業も大変なので、一応最低限の社会人のルールは守って、前倒しで動きます。

派遣会社の担当者の方とできるだけ話して信頼関係を築いて、跡を濁さずやめると、また機会があったら次お願いしますね!のような感じでパイプができます。

そうすると、転職を重ねても、「その節はお世話になりました。今回はこういったお仕事で、できれば長め(短め)のお仕事を探しています。契約は〇月ごろ終了をめどにして動きたいと思っています。」などと伝えておけば、それに見合った案件を持ってきてくれます。

その中から選ぶこともありましたし、自力で探したりもしました。

こんな感じで二度と顔が合わせられない状態では辞めないことが大切ですね。

派遣先の企業様でも、印象よく辞めておけば、またチャンスがあれば声かけるよーといってくれることもあります。私は現に3回同じ会社に戻っていますし、別会社に行ってしまったマネージャーから声をかけてもらうこともあります。

どこに対しても良好な関係を築いていくのは仕事のスキル以上に大切かもしれませんね。

それぞれの業種で学んだ業界知識

メインは物流会社で働いておりましたが、他に某国立大学大学院、コンサル、保険、ITなどでも働いたことがあります。多くは皆さんが一度は聞いたことがある会社だと思います。

どこも楽しかったし、勉強になりました。大学院では入試のお手伝い、はたまた企業の奨学金対象の学生の選定などをしました。就職相談もしていたので企業側の気持ちも学校側としての送り出す側の気持ちも学ぶことができました。

どこの業界でも初めはわからないことだらけで、覚えることが山ほどあります。専門用語や知っておかなければならない基礎知識など。それがない状態で入っているので、最初の1か月はいっぱいいっぱいです。

でもそれなりに数をこなせばなれてくるんですねぇ。

NARU
NARU
でも、そんなに色んなことに手を付けて、最終的にどうなりたいの?
何がしたいの?


この意見もよく聞きます。周りから何を目指しているの?と。

いずれは自分で起業したい!という思いが学生時代から思い描いていることがあり、学生時代から事業計画書を書いたりしていました。

将来的には誰にも雇われず自分でお金を生みたい!その思いは昔からありました。

だけど、起業するには何もかも知らないことだらけだなと思ったので、最初の10年はスキルアップに時間を費やそうと思いました。

英語や保険、人事担当にも携わったことがあるので、今ではだいたいの流れはわかってきました。
もともとなんにでも興味があるというのはありますが、いつか役に立つ、将来的に学びたいと思っていることが学べるとこで働く。これがモットーで今までやってきました。

学校に行くよりも、お金をもらいながら勉強する。これが一番手っ取り早く学んで稼げる方法です。


掛け持ちでやっていた仕事も、同じ考え方で、料理が学びたかったので学校に行くよりもキッチンで働いたほうがお金ももらえて勉強になると思ったので、小料理屋から、高級料亭、チェーン店などいろんなところで働きました。

NARU
NARU
今はそんなに時間をかけなくても
起業なんてやろうと思えばすぐできるじゃない。

もちろんその意見もその通りですが、やりたいことがそれなりに決まっていてもある程度資金がある状態で起業したかったし、まだ見ぬ世界に足を踏み入れるのが楽しくて、結局今の時期になってしまいました。

というより、やはり誰かと働くと刺激もあって、学びが多かったので、働くことを辞めたいとは一度も思いませんでした。

またさらなるメリットとして、派遣は残業代が高くつきますので、基本的にあまり残業をさせません。残業ありきで入社するなら、とっても稼げる可能性ありです!

部署にもよりますが、基本定時で帰らせるところが多いので、空いた時間は自己研鑽やアフターファイブを楽しむことができます!

そういった意味でも、任されたお仕事は責任もってやりますが、あまり会社に固執しないで働けるところも派遣のメリットです。

3、派遣で働くことのデメリット

派遣で働くことのデメリット


・ボーナスがない

・どこ行っても長続きしないって世間から思われること


派遣で働くことメリットでしかないと思っているので、デメリットがすぐに思いつきませんが、しいて言えば、上記くらいですかね。

ボーナスがないのはきつい!と思うかもしれません。ただ、今までボーナスをもらったことがないので、ボーナスのありがたみがあんまりわかりません。それでも普段は正社員の人たち以上に手取りがもらえていたりしていたので、あまり不便を感じたことはありません。

もちろんお金はもらえるに越したことはないので、ボーナスなしでは絶対にやっていけない思っているのであれば、ここは踏みとどまるべきところかもしれませんね。

あと、いつまでもフラフラ。こう取られることが多いです。

私もこの意見を周りからよく聞いてきました。

でも、私は「だから何?」って感じでした。

長く働くことがそんなに大事なのか今もよくわかりません。

もちろん期待してくれた相手に数年でさようならというのは、少しごめんなさいね。という気持ちがありますが、だからこそもともと派遣というスタンスを選んでいるし、派遣は3か月ごとに契約更新がほとんどなので、3か月ごとに両者合意のもと、契約を更新します。

そのため契約を更新するもしないも本人次第です。日系企業は結構優しいので、どんなに仕事ができなくても会社側から切られることはそうありません。よほど大きなミスやできないというレッテルを張られない限り、たいていは延長されます。

その約束の3か月を待たずに辞める場合は、契約違反になるのでいい印象を残しませんが、契約期間を満了し退社することは何も問題のないことです。

こんなに自分主体でやるもやめるも決められる体制、私にはとっても都合がよくて「更新ないかも?」や「なんだかんだ契約リミットの3年まで来てしまって、また就活しなきゃいけない。どうしよう。」なんて思ったことは一度もありません。

運が良かったというよりも、先手を打って入念に動いてきているので、タイミングを外すことはないし、次に受ける面接の際もそれなりに会社の勉強をして面接に臨むので、仕事がなくなるかも?という不安に駆られたことはないです。

日本で生きていく上では、世間的に転職が多いことは大きな痛手であることは間違いないでしょう。

だけど、それをも上回る自分のしっかりとしたビジョンと意思があれば、そんなものへでもありません。いかにスキルアップをして成長するかが最大の目的なので、そのためなら何と言われてもかまいません。

でも時代が変わったのか、最近は転職回数が多くてもあまりなにも言われなくなってきましたね。

いずれにせよ、それくらいの強い気持ちがないのであれば、おとなしく正社員として雇ってくれるところに就職しましょう。それが一番今のところは安泰です。

辞める勇気、続ける勇気、どちらも覚悟が必要です。保険や年金などの手続きがめんどくさかったり、有給もしばらくはなかったりともちろん転職が多いとマイナス面もあります。

でも転職することで収入が上がったりもするので、プラスマイナスゼロかなと思っています。

4、派遣で働くのに必要なスキル


派遣で働くのに必要なスキル

・コミュニケーションスキル

・ポジティブ精神

・自分で調べるスキル


コミュニケーションスキル

これはあるに越したことはないという感じです。

世の中うまくやっていこうと思えば、黙り込むよりもいろんな人と話して、状況をわかってもらったり、伝えたりすることは大事です。

黙って辞めたり、隠れてこそこそよりは、いろんな人から意見を聞かせてもらうというつもりで、歩み寄ることは大事かと思います。

ポジティブ精神


これはいわば世間の逆を行く、派遣大好きとして生きていくのであれば、世間体というものを敵に回すことになりますので、それでも楽しく前向きに生きていくという強い気持ちが必要です。

私も派遣で働いてた頃は、「ちゃんと定職に就きなさい。」、「ボーナスももらえないとか不安じゃないの?」とよく言われてきました。

しかし、10年近くこのスタイルで楽しく働いているためか、周りが認めてくれるようになり、「そういうスタイルもありかもしれないね。」、「そんな風に自由に生きてみたいな。」などともいわれるようになりました。

自分で調べるスキル


これは仕事をする上でもかなり大事な必要なスキルだと思いますが、わからないことがあれば、まずはネットで検索するなどして調べる!人に聞くのはそのあとです!もちろんその会社独自のやり方などは会社で働く人に聞くのが早いですが、知らない単語などはネットで調べるのは必須です。

人に質問するということは、相手の時間を奪うことでもあるので、極力自分で調べてそれでもわからなければ人です!

便利な世の中になったので、大半のことはネットが教えてくれます。

そうやって自分で調べることが転職する上でもとても大切で、今の時代はより多くの情報を得て、そのあと取捨選択することが大事だと思います。

5、オススメ派遣会社


まず、派遣でお仕事を探す際は、以下2つのサイトを見てみるとよいと思います。まずはどんな仕事があって、どのエリアなら働けて、自分の最低条件を入れて検索してみるとよいです。

そこで気に入った仕事があれば、その仕事の案件を出している派遣会社に登録することになります。

リクナビ派遣


はたらこねっと


次に、今まで1つも登録がしたことなければ、下記2か所に登録してみることをおススメします。

なぜなら、下記2社は登録をすればスキルアップのためにオンライン無料レッスンが充実しておりますので、お仕事を始める前にビジネスマナーやワード、エクセルなど、また英語などできる範囲で取り組んでみることをおススメします。

どれもとても勉強になりますので、ぜひチャレンジしてみてください!

リクルートスタッフィング

テンプスタッフ



他には、自分がこの業界で頑張りたいなどあれば、マイナビITやマイナビクリエイティブといった感じで、専用のサイトがありますので、そういったところで的を絞って転職活動するのもおススメします。

貿易系、物流系であれば、

リバティー(海上、倉庫系)

・キャプラン(航空系)⇒株式会社パソナに移管(2020年4月~)


大学事務などの学校系は

パソナ


外資系は、

ロバートウォルターズ

マイケルページ


企業(商社・メーカー)での一般事務

・マンパワー


あとは大手企業が自社で持っている派遣会社があれば、そこも割と特殊案件を持っていたり、親会社からの募集が多かったりと、行きたい会社が決まっている人にはそちらの方が近道となりおススメです。

全体的なお仕事は”リクナビ派遣”、”はたらこねっと”で探して、自分が探しているお仕事内容が同じ派遣会社でよくヒットすると思ったら、直接底派遣会社でお仕事探しをしてみるのもよいと思います!

6、まとめ


いかがでしたか?

今まで正社員でしか探したことなかった方も、派遣という働き方を見てこんな働き方もあるんだなぁと少しでも思っていただけると嬉しいです!

正社員、派遣それぞれの良さがありますので、一概には言えませんが、自分にあった働き方ができるといいですね!

また補足ですが、派遣の中にも紹介予定派遣といって、半年後に両者合意があれば正社員になるのが前提のパターンもあります。気になる方はそちらでも調べてみたらよいと思います。

また年々派遣法などの改定がされ、派遣で働く人によってはいい方向になるように変わってきています。

昔のあまりよくないイメージとはかなり違っていると思いますので、先入観を捨ててみてみてくださいね!

私は派遣だけで働いてきましたが、それはきちんとした先を見据えた計画があったからできました。やみくもに飽きちゃうからといって辞めることはオススメしませんし、派遣が楽なわけでもありません。

いうあれば何でもできるドラマ『派遣の品格』に出てくる大前春子さんを目指すのであれば、派遣をやる価値はありますよ!ということです。


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